家族にばれない節約料理のコツ!5つのポイント!

お給料前やちょっと使いすぎちゃった時、
節約料理のレパートリーが豊富なら
こんなに心強いことはありませんよね。

中には節約と言いつつ節約になっていないものも紹介されていたり、
如何にも節約料理です!って料理もあります。

家族にばれずに節約している料理のコツをお教えしましょう。

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①安い食材を使用する

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当然の事です。

モヤシや鶏ムネ肉などが代表選手ではないでしょうか。

しかし、旬の野菜も取り入れると「いかにも感」が薄らぐ上に
意外に安いものです。

キャベツや白菜など高そうに見える野菜も1玉使用するのに
どのくらいの料理が作れるのかを考えれば「安い野菜」になります。

②品数を増やす

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節約料理と言えば大皿ドン!やどんぶりのイメージが強いですが、
小鉢にもやしのナムルやキャベツのごま油和えなどを入れると
ちょっと豪華に見えます。

キャベツと鶏ムネ肉のゴマドレッシング和えなんかもいいですね。

③食材を使い切らない

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モヤシ一袋、鶏ムネ肉1枚を一食で使い切らないで下さい。

ほんのちょっとだけ残すとそれが翌日の小鉢に変身するのです。

ちょっとなら減らしても内容量に大きな違いが出ませんから
大丈夫!

④汁物を毎日作る

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味噌汁やスープは毎日作りましょう。

水分は胃を膨らませますのでその一杯が満腹感を与えてくれます。

中には前日残したモヤシや鶏肉などを入れると具にも困りません。

⑤メインのおかずの味付けを濃くする

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味の濃いおかずが1品あるとそれだけでご飯が進みます。

そこにスープとちょっとあっさり味の小鉢が付けば1食完成です!


いかがでしたか?安い食材をただ利用するだけでなくちょっとしたコツを
加えるだけで節約しているように見えない節約料理が作れるのです。

よかったら実践してみて下さいね。

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