年賀状の作成時に気をつけていること!全体的なバランス!

毎年書く年賀状ですが、慣れているとは言え
当然年号と干支が違うので作成時にはいつも
悩む事が多いです。

干支は文字にするかイラストにするか、
賀詞は日本語にするか英語にするか、
相手によって何パターン作成しようか、など。

賀詞は毎年同じにする方が多いと思いますので
悩む方は少ないでしょうけど・・・。

そんな、年に一度の大切な挨拶状である年賀状
作成する時に気をつけている事を伺いました。

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年賀状のデザインや、作成時に気をつけていることについて

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年賀状はいろいろな世代の方へ送るものなので、
写真を印刷するのは控えています。

後写真を入れると印刷代が余計にかかって
しまいそうなのも、理由のひとつです。

頂く年賀状で写真が入っているものは、
見ていてなごむので歓迎です。

年賀状の賀詞は、結婚後は日本語で統一しています。

英語だと少しくだけた印象になっていまうかも
しれないと感じるためです。

干支は入れるようにしており、主人が絵柄の方が
見栄えがするので良いとの判断で、毎年いろいろな
デザインを参照して選んでいます。

私個人的には、千支は文字が好みなのですが、主人が
「文字の場合はダイレクトメールのように感じてしまう」
という理由で採用されません。

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その他、年賀状で気を付けている点は、デザインと文字、
空白など全体的なバランスがよいことと、きれいに印刷
できるように、プリンターの調整をきちんと行うことです。

年賀状は年賀状ソフトで作成しているのですが、
文字の大きさやフォントの種類など、毎回微調整
必要なので、12月始め頃にはとりかかれるよう
スケジュールに入れています。

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