年賀状は相手によってグループ分けし数パターン作る!

毎年、年賀状を作成する方が多いと思いますが、
1種類だけ作成する方もいれば、何パターン
用意する方もいるでしょう。

出す相手によってグループ分けして
毎年数種類作成している方に、年賀状を
作成する上で気を付けていることなどを
伺いました。

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相手によって作り分けます

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年賀状の総枚数としては、毎年50枚前後で、
出す人によってパターンを作り分けていますので、
家でパソコンソフトを使用して作成しています。

まず、学生時代からの友人やママ友には、
子供の写真を入れて作ります。

赤ちゃんの時から、何度も会わせていますが、
最近は会う機会も減ったので、成長を見せたくて

ただ、気を付けている点は、
自慢ぽく見えない写真を選んでいます。

旅行などのひとこまではなく、入学式や七五三や、
運動会などのイベントなど。

会社関係は、筆ペンで書いたような
純和風なものを選んで写真は入れません。

親戚には、会社関係と同じようなテイストで
写真は入れます。

干支は必ず入れています。

友人には、その年の干支のキャラクターを。

そのほかのパターンは、写真やソフトから選んで。

必ず手書きでひとこと添えるようにしています。

年賀状のグループ分け。

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私は現在23歳で18歳の頃からお仕事を
していたので友達、職場、親戚と年賀状の
種類を分けて送っています。

友達には謹賀新年ではなくHAPPY NEW YEAR
と書かれているキャラクターの年賀状を
送っています。

小さい頃の友達や地元の友達には
今も変わらずに年賀状を送っています。

そして職場の人にはパソコンで謹賀新年
入れて少し固い感じで書いています。

失礼のないようと思い全てパソコンではなく
日頃お世話になっているので軽い気持ちを
込めて名前、住所だけは手書きで書くように
しています。

祖父母や親戚にはパソコンでオリジナルに
作って私の姉妹の写真を載せて毎年送ります。

今の時代メールですませがちですし年賀状は
書くのも作るのも大変ですが、私は今も
これからも年賀状は送りたいと思います!

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