年賀状を相手によって変える!いくつかのパターンを作る!

年賀状を出す相手によって変え、いくつかの
パターンを作成する方もいると思います。

相手によって賀詞や写真、イラストなどを
変えたり、いろいろと悩むことも多いでしょう。

そんな複数のパターンを作成している方に、
どの様に工夫されているのか話を伺いました。

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出す相手によって変えています。

nenga39

年賀状を作成して出す人は友人、
職場の上司や同僚、親戚などさまざま
だと思います。

私は出す相手によって賀詞を変えています。

友人や職場の同僚に出す時は
HAPPY NEW YEARで出します。

HAPPY NEW YEARはどちらかというと
身分が同じくらいの人に使う賀詞と
感じたからです。

職場の上司やと親戚など目上の人に出す時は
謹賀新年という丁寧な言い方の賀詞に
しています。

また友人や職場の同僚に出す時は手書きで
軽いメッセージを入れています。

手書きだとより気持ちが伝わると
思ったからです。

職場の上司やと親戚など目上の人に出す時は
失礼になるので手書きは絶対にしないで
パソコンで作成した干支のイラストのみに
しています。

年賀状はいくつかのパターンを作る!

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年賀状作りは面倒なものなのですが、
自分も少しでも楽しめるように工夫
しています。

まず、会社関係用、親せき用、友人用
大きく三つに分けます。

このうち、会社関係と親せきには
無難な文面の無難な年賀状を作ります。

残った友人用は素材集などから
3、4パターンの年賀状を作るように
します。

このとき、なるべくイメージの違う
パターンで作るようにします。

そして、それぞれ誰にどの図柄の年賀状を
送ろうか仕分けしていきます。

これが結構楽しくて、オシャレが好きな
友人にはスタイリッシュな感じのもの、

キャラクター好きな友人には
かわいい感じのもの、

いつも面白い事ばかり言っている友人には
シャレのきいたもの、

など、それぞれの友人たちの事を
思いながら図柄を選んでいきます。

これが結構楽しい作業なのです。

年賀状の図柄をひとつにすれば面倒では
ありませんが、せっかくなので、それぞれの
個性に合った年賀状を作ろうと思います。

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