年賀状は出す人によって使い分ける!書き方を変える!

年賀状を出す人によって使い分ける方も
多いと思います。

そんな使い分ける方のお話を伺いました。

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2種類の年賀状を使い分けています

nenga75

毎年、2種類の年賀状を作成し、送り先毎に
使い分けるようにしています。

1種類目はオフィシャル版で、
会社関係や学生時代の先生に送る分です。

写真は一切載せずに、謹賀新年や賀正
文字が入った、昔ながらの縦のデザイン
にします。

イラストはその年の干支やお正月らしいもの
を郵政省やプリンタメーカーのサイトの無料
の分を使用することが多いです。

また、2種類目はプライベート版で、
実家に住む家族や親戚、友人に送ります。

旅先での家族写真を複数枚載せることが多く、
年によりますが、横型でHappy New Year
入れることが多いです。

なお、有料の年賀状作成ソフトは一切使わず、
windowsのフリーソフトを利用しています。

出す人によって書き方を変えています。

nenga76

私は友人、職場の上司や同僚などいろいろな
人に年賀状を出します。

しかしすべての人が同じ立場の人というわけ
ではありません。

目上の人もいれば、同じぐらいの立場の人も
います。

そこで私は出す人によって書き方を変えて
います。

目上に人には謹賀新年を使用しています。

職場の上司など目上の人には出来るだけ
丁寧な感じにしています。

一方で友人や職場の同僚など同じぐらいの
立場の人には A HAPPY NEW YEAR
フレーズを使用しています。

同じぐらいの立場の人だと少しラフな感じで
いいと思うからです。

また目上の人にはしませんが、同じくらいの
立場の人には手書きで一言加えるように
しています。

手書きならではの気持ちの伝え方もあると
思ったからです。

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